【無料のお試し読み】指先から本気の熱情~チャラ男消防士はまっすぐな目で私を抱いた~

【指先から本気の熱情】
~チャラ男消防士はまっすぐな目で私を抱いた~

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「強気なお前が俺に委ねてんの、たまんねぇ」

チャラ男なんかに抱かれたくないはずなのに…力強い腕の中、彼の熱が気持ちよくて。

幼馴染の颯馬は、合コン三昧のチャラ男消防士。

ある日、マンションが火事に遭って彼の部屋に泊まることに!

ちゃんと警戒して距離を取らねば…!

だけど、火事で私を庇ったときのケガを見て思わず近づいちゃって…

突然抱きしめられた!?

「お前がチャラいって言ったんだろ?」

敏感なトコロをしつこく弄る太い指。初めて見る真剣な眼差し…。

トロトロに溶かされたアツいカラダは、もう彼を拒めなくて――

 

この漫画のネタバレ・あらすじ

隣の窓からいつも視線が…彼とセックスしてるとき成り行きでするときが多いからいつもカーテンを閉め忘れたり窓も開けっ放しだったりわりと無防備でやっていました。

 

でも、別に悪いことしてないし、まぁ誰かに聞かれたり見られたりしても私たちだってことまではばれないってたかをくくってました。

 

 

彼は半同棲みたいな感じで私の部屋と自分の部屋を行き来していて、私は自転車で数分のドラッグストアーで働いています。

 

 

お客さんでわりとお年を召したおばあさんが潤滑ゼリーを定期的にお買い求めされておりこの年でもまだ愛し合えるなんて素敵!なんて思っていたんですね。

 

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私もそのおばあさんが店で潤滑ゼリーを買った日はその時点から体がうずいて急いで彼にメールして帰ったらすぐにやろうね!

 

 

部屋で待っててねって言ったりしてしまうほどでした。

 

急いで帰って彼はもう待ちきれないって感じで抱きついてきてキスしながらベッドに倒れこみました。

 

私には潤滑ゼリーは必要ないくらいに濡れまくっているので彼はあっさりするんと奥まで入り込んできて、あぁいいわ、すごくいい、今日もいい、なんて興奮ぎみに体を重ねるんです。

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ふっと風を感じてまた窓が空きっぱなし、カーテンも…といつものように適当なのが見えて、彼にもう~ダメじゃん!ってカーテンだけは閉めようと身を起こしたんです。

 

そしたら向かいのマンションの人が完全にこっちを除いていて、それはあのいつも潤滑ゼリーを買いに来る常連のおばあさんだったんです!

 

そのマンションはたしか単身者用のマンションで、おばあさんは窓に向かってしっかりと向いた状態で椅子に腰をかけており、私たちを見ています!というのは明らかでした。

 

私はまさかの展開だしカーテンを閉めるだけなのでもちろん全裸、下には彼が横たわっており私のあそこをいじったり顔を寄せたりして早く早くと腰を振っていました。

 

まさかあのおばあさんはあの席で私たちのセックスの声や時々窓から見える行為を覗きながらひとりで何かを突っ込んでいたの?と思わず身を乗り出して見えない椅子の下の方を覗き込んでしまいました。

 

普通なら恥ずかしくておばあさんも引き下がるはずなのに、なんと会釈されてしまい、なんともビミョーな空気の中、待ちきれなくなった彼氏に引きずりおろされるようにしてあそこの中にものを押し込まれました。

 

 

あんっ!あっあっ!と私はおばあさんに聞こえるように激しくあえぎました。おばさんに届いていますように!

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